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Smile9サービス利用規約改定のお知らせ(改定日 2021年4月1日)

Smile9サービス利用規約改定のお知らせ(改定日 2021年4月1日)

主な変更点

  • 第1条第3項(適用)の変更
  • <変更前>
    本規約の規定が前条の個別規定の規定と矛盾する場合には、個別規定において特段の定めなき限り、個別規定の規定が優先されるものとします。
    <変更後>
    本規約の規定が前項の個別規定の規定と矛盾する場合には、個別規定において特段の定めなき限り、個別規定の規定が優先されるものとします。
  • 第9条第11項(本サービスの解約)の変更
  • <変更前>
    当社による本規約又は個別規約の履行が遅延又はなされない場合であって、当該遅延又は不履行が当社の責めに帰すべからざる事由によるといえども、当該遅延又は不履行によってユーザーが重大な損害を被るおそれがあるとき。
    <変更後>
    当社による本規約又は個別規定の履行が遅延又はなされない場合であって、当該遅延又は不履行が当社の責めに帰すべからざる事由によるといえども、当該遅延又は不履行によってユーザーが重大な損害を被るおそれがあるとき。
  • 第11条(反社会的勢力の排除)を追加
  • 1.ユーザーと当社は、その役員(取締役、執行役、執行役員、監査役又はこれらに準ずる者をいう。)又は従業員において、暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標榜ゴロ又は特殊知能暴力集団等、その他これらに準ずる者(以下「反社会的勢力等」という。)に該当しないこと、及び次の各号のいずれにも該当せず、かつ将来にわたっても該当しないことを確約し、これを保証するものとする。

    1.反社会的勢力等が経営を支配していると認められる関係を有すること

    2.反社会的勢力等が経営に実質的に関与していると認められる関係を有すること

    3.自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に反社会的勢力等を利用していると認められる関係を有すること

    4.反社会的勢力等に対して暴力団員等であることを知りながら資金等を提供し、又は便宜を供与するなどの関与をしていると認められる関係を有すること

    5.役員又は経営に実質的に関与している者が反社会的勢力等と社会的に非難されるべき関係を有すること

    2.ユーザーと当社は、自ら又は第三者を利用して次の各号の一にても該当する行為を行わないことを確約し、これを保証する。

    1.暴力的な要求行為

    2.法的な責任を超えた不当な要求行為

    3.取引に関して、脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為

    4.風説を流布し、偽計を用い又は威力を用いて相手方の信用を毀損し、又は相手方の業務を妨害する行為

    5.その他前各号に準ずる行為

    3.ユーザーと当社は、相手方が本条に違反した場合には、催告その他の手続を要しないで、直ちに本契約を解除することができるものとする。

    4.ユーザーと当社は、本条に基づく解除により相手方に損害が生じた場合であっても、当該損害の賠償義務を負わないものとする。また、当該解除に起因して自己に生じた損害につき、相手方に対し損害賠償請求することができるものとする。

  • 第13条(利用規約の変更)を変更
  • <変更前>
    第13条(利用規約の変更)

    1.当社は以下の場合に、当社の裁量により、利用規約を変更することができます。

    1.利用規約の変更が、ユーザーの一般の利益に適合するとき。

    2.利用規約の変更が、契約をした目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、変更の内容その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき。

    2.当社は前項による利用規約の変更にあたり、変更後の利用規約の効力発生日の1か月前までに、利用規約を変更する旨及び変更後の利用規約の内容とその効力発生日を、ユーザーに電子メールまたは本サービスの通知機能を介して通知します。

    3.変更後の利用規約の効力発生日以降にユーザーが本サービスを利用したときは、ユーザーは、利用規約の変更に同意したものとみなします。

    <変更後>
    第13条(本規約の変更)

    1.当社は以下の場合に、当社の裁量により、本規約を変更することができます。

    1.本規約の変更が、ユーザーの一般の利益に適合するとき。

    2.本規約の変更が、契約をした目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、変更の内容その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき。

    2.当社は前項による本規約の変更にあたり、変更後の利用規約の効力発生日の1か月前までに、本規約を変更する旨及び変更後の利用規約の内容とその効力発生日を、ユーザーに電子メールまたは本サービスの通知機能を介して通知します。

    3.変更後の利用規約の効力発生日以降にユーザーが本サービスを利用したときは、ユーザーは、本規約の変更に同意したものとみなします。

  • 第16条(権利義務の譲渡の禁止)を第17条(本規約上の地位の譲渡等)に変更
  • <変更前>
    第16条(権利義務の譲渡の禁止

    ユーザーは、当社の書面による事前の承諾なく、利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務を第三者に譲渡し、または担保に供することはできません。

    <変更後>
    第17条(本規約上の地位の譲渡等

    1.ユーザーは、当社の書面による事前の承諾なく、サービス利用契約上の地位又は本規約に基づく権利義務の全部又は一部を、第三者に譲渡(合併、会社分割等による包括承継も含みます。)し、又は担保の目的に供することはできません。

    2.当社が本サービスにかかる事業を他社に譲渡した場合には、当該事業譲渡に伴いサービス利用契約上の地位、権利及び義務並びに登録情報その他の顧客情報を当該事業譲渡の譲受人に譲渡できるものとし、ユーザーは、かかる譲渡につき本項において予め同意したものとみなします。本項に定める事業譲渡には、当社が消滅会社又は分割会社となる合併又は会社分割等による包括承継を含むものとします。

  • 第18条(分離可能性)を追加
  • 本規約のいずれかの条項又はその一部が、消費者契約法その他の法令等により無効又は執行不能と判断された場合であっても、本規約の残りの規定、及びその一部が無効又は執行不能と判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有し、当社及びユーザーは、当該無効若しくは執行不能の条項又は部分を適法とし、執行力をもたせるために必要な範囲で修正し、当該無効若しくは執行不能な条項又は部分の趣旨並びに法律的及び経済的に同等の効果を確保できるように努めるものとします。

利用規約の内容は以下の通りです。

Smile9サービス利用規約(2021年4月1日改定後の利用規約全文)
Smile9サービス利用規約(2021年3月31日までの利用規約全文)

今後ともSmile9をご愛顧賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

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